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受験者総数「日本一」!完全無料 ライト模試

受験者総数「日本一」の全国ライト模試。完全無料、総受験者数52,000人以上

2022年よりスタートし、これまでに「5.2万人以上」が受験した「完全無料」のライト模試についてご紹介します。

ライト模試とは

ライト模試は、公務員試験の受験生を対象とした完全無料の全国公開模試です。
毎月開催しており、日々の学習のペースメーカーとして多くの受験生にご活用いただいています。

2026年6月からは、2026年秋・2027年に受験する方に向けたライト模試を実施しています。

対象者

ライト模試対象者は全公務員試験が対象。国家一般職・国家専門職(国税・財務・労基)と裁判所事務官の国家公務員、地方上級・東京都・県庁・特別区・市役所の地方公務員、警察官・消防官・社会人経験者などの公安・社会人試験対象者が含まれることを示す3つのカテゴリーの図解

すべての公務員試験の受験生を対象としています。

  • 国家公務員: 国家一般職、国家専門職(国税専門官・財務専門官・労働基準監督官)、裁判所事務官など
  • 地方公務員: 地方上級、東京都、道府県庁、特別区、各市役所など
  • 公安・社会人他: 警察官、消防官、社会人経験者採用など

教養試験から専門試験まで、ご自身の受験先や併願プランに合わせて柔軟に受験していただくことが可能です。

2026年秋・2027年に受験する方が対象で、2028年に受験予定の方も受験できます。

模試スケジュール(2027年度受験)

模試実施日試験
9月ライト模試2026年9月27日(日)教養試験
10月ライト模試2026年10月25日(日)教養試験+専門試験
11月ライト模試2026年11月29日(日)教養試験+専門試験
12月ライト模試2026年12月27日(日)教養試験+専門試験
1月ライト模試2027年1月31日(日)教養試験+専門試験
2月ライト模試2027年2月21日(日)教養試験+専門試験
3月ライト模試2027年3月21日(日)教養試験+専門試験

ライト模試を受ける4つの理由

ライト模試を受ける4つの理由。圧倒的受験者数52,000人以上、本番形式の模試が無料で解ける(実際の問題ページ)、リアルタイムで正答率・合格判定が出る(実際の成績画面)、モチベーションアップにつながる(偏差値の推移グラフ)

ライト模試には、単なる実力試しにとどまらず、その後の学習効率を大きく引き上げるための仕組みが整っています。

圧倒的受験者数

圧倒的受験者数。総受験者数は52,000人以上で受験者総数「日本一」。受講ページの全国ライト模試の一覧(8月・9月・10月ライト模試)から自宅でいつでも受験できる

ライト模試の最大の特徴は、その規模の大きさにあります。
これまでの総受験者数は52,000人を超え、公務員試験の模試としては国内最大級の規模を誇ります。

ましゅー先生
受験者数が多いほど、算出される偏差値や合格判定の「データの精度」が高まるという大きなメリットがあります。

本番形式の無料模試

本番形式の模試が無料で解けることを示す、実際の試験問題と解答例が記載された複数ページの資料と、統計グラフ、三角形を使用した図解問題のイメージ画像。『本試験を徹底的に分析してつくられた『完全オリジナル』の予想問題が完全無料で受けられます』というテキストが表示されている

本試験の傾向を徹底的に分析して作られた「完全オリジナル」の予想問題を出題しています。

本番レベルの問題と時間設定で、今の実力を確認できます。
これだけ高品質な模試を【完全無料】で受験できる環境は、受験生にとって大きな強みになります。

リアルタイムの正答率・合格判定

科目ごとの正答率と偏差値による合格判定機能を説明する表。左側は科目ごとの正答率をリアルタイムで表示し、右側は偏差値による合格判定で志望先に対する合格判定がその場でわかることを示している

模試を解き終わって解答を入力すると、ご自身の得点だけでなく、各設問の正答率や、志望先に対する合格判定(A〜E判定など)がリアルタイムで確認可能です。

結果が返ってくるまでのタイムロスがないため、すぐに復習や学習計画の見直しに取り掛かることができます。

モチベーションの維持

ライト模試の月1回の実施スケジュールと、受験データがマイページに保存されることを示す情報。11月・12月ラウンド、1月・2月・3月ラウンドの開催予定と、全国順位や成績の推移が記録に残る機能を表示。2025年7月から2025年10月の全国オープン模試の実績を示すグラフが含まれている

ライト模試は毎月1回実施されるため、定期的な実力チェックに最適です。
受験データはマイページに蓄積され、「全国順位」や「過去からの成績推移」が記録として残ります。

ましゅー先生
以前に受けた模試からどれくらい偏差値が上がったのかが一目でわかるため、学習のペースメーカーとなり、直前期のモチベーション維持にもしっかりと役立ちます。

ライト模試の申込方法

ライト模試の申し込み方法。1 模試のページで「購入する」を押す(0円)、2 メールアドレスで会員登録・ログイン、3 受験して解答を入力すると正答率と合格判定がその場で分かる

ライト模試のお申し込み手順はとても簡単です。

  1. 「購入する」を押す 全国ライト模試の受講ページで受けたい月の模試を選び、「購入する」を押します。無料なので料金はかかりません。
  2. 会員登録・ログイン はじめての方はメールアドレスで会員登録をします。登録済みの方はログインしてください。
  3. 受験・成績の確認 マイページから受験し、解答を入力すると正答率と合格判定がその場で分かります。結果をもとに解説冊子で復習しましょう。

模試のお知らせは、公務員のライトのLINE公式でも受け取れます。

よくあるお問い合わせ

はい、公務員試験を目指している方であれば、大学生・既卒・社会人問わず受験可能です。
また、予備校に通われている方・学内講座を受講している方・独学で対策されている方など、どなたでもご参加いただけます。

はい、可能です。
当日の実施日はあくまで目安となりますので、ご自身のご都合に合わせて受験していただけます。ただし、一定期間が過ぎると受講ページから外れるので、掲載されているあいだに解答を入力してください。

① 全国ライト模試の受講ページで受けた月の模試を選び、「購入する」を押します。無料なので料金は発生いたしません。

② 会員登録をします。登録済みの方はログインしてください。

③ マイページから解答を入力すると、偏差値・平均点・正答率を確認できます。

まとめ

公務員試験の学習において、インプットした知識を本番形式でアウトプットする経験は、合否を大きく左右します。

受験者数日本一、そして完全無料の「ライト模試」を上手に活用し、ご自身の課題を正確に把握した上で、合格に向けた最適な学習を進めていきましょう!

※ 表「模試スケジュール(2027年度受験)」の11月以降の実施日は、2026年10月31日時点の予定です。変更になる場合があります。

出典:公務員のライト「全国ライト模試」実施予定(2026年10月31日時点)。